化粧品原料は産地を選べます




匠文化機構がこの度オープンされる一見さんお断り会員制サロンのレセプションに


お招きいただきました。


匠文化機構の代表は俳優としても活躍中の井浦新さんです。


奈良や京都にはよくいらっしゃっているそうです。



 


 




一保堂NYで人気の抹茶をいただきました。
 
エスプレッソをいただいているような感覚です。
 
奈良の吉野葛干菓子も桜の季節にぴったりでした。
 
 




 
 
 
京仏師さんや伝統工芸に携わる方々とお話ができて、
 
勉強になりました。
 
お運びは舞子さんがしてくださって、
 
京都らしいおもてなしをしていただきました。


化粧品でも日本産お茶原料は人気です。 宇治のお茶を選ばれる場合が多いかもしれませんね。 宇治の茶葉エキスは抗老化や抗炎症がうたわれています。 長く愛されてきた緑茶には多くの栄養素が含まれているようです。
 
岐阜の揖斐茶も毛穴やニキビ対策など意外な目的で使われています。 岐阜のお茶も一度化粧品作りに活かしてみませんか?
 
好きな地域の好きな植物を化粧品にするのも楽しいです。
 

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